Sunday, August 31, 2014

title pic 女友達との爆笑カラオケ

Posted by admin on 2014年5月31日

結婚してからは中々、カラオケに行く機会も少ないのですが、大学時代の女友達4人とカラオケに行くといつも歌う曲があります。
その歌を歌う時はいつも爆笑しながらみんな立ち上がって歌います。
その歌の曲名はいきものがかりの「YELL」です。
何故そんなに盛り上がるのかと言うと、一人はいきものがかりのボーカルになりきり高めの声で歌うのですが、他の3人はコーラスを低い野太い声で歌うのです。
私もコーラス隊になりきって歌うのですが、腹筋が崩壊するのではないかと思えるぐらいみんな爆笑してしまうので、いつもみんな最後までまともに歌えたことがありません。
卒業式などで感動しながら歌う学校もあるようですが、私はテレビでこの曲が流れてしまうと一人でいても笑えてきてしまいます。
このメンバーはしんみりした曲を歌うことはほとんど少ないのですが、PerfumeやAKB48などはかならずダンスを踊りながら歌うので息が切れながら歌うのも本当に楽しいです。
お酒も入っていないのにそこまで盛り上がれるのは、気の許せる女友達だからこそだと思います。

title pic カラオケの採点に挑戦したが思っていたよりも低い点数が出た

Posted by admin on 2014年5月23日

最近テレビでカラオケの採点を競い合う番組を見て、私はどのぐらいの点数になるのか気になり、カラオケに行ってきました。
私は英語の部分の歌詞が苦手なため、全文日本語の歌詞の歌を選んで、全力で歌ってみました。すると60点台の点数が出て、ビックリしました。どうやら全力で歌いすぎて、音程がむちゃくちゃに外れていたみたいでした。
なので今度は音程を外さないように気をつけて歌いました。音程は大丈夫だったのですが、音程を外さないことに意識を集中しすぎたため、抑揚が不十分になり、また60点台の点数が出てしまったのです。
音程と抑揚、両方をバランスよくこなさないといい点数が出ないということが分かり、高得点を出すのは難しいと感じました。テレビで見た感じでは簡単そうにやっていたので、できると思っていましたが、やはりそこはプロの成せる技なのでしょう。
それと私がそもそも歌がうまくないということもあるのかもしれません。カラオケで採点することなどあまりなかったので、自分の実力を知らなかったのです。せめて70点台にいけるようになりたいと、一人カラオケで練習しています。

title pic 歓迎会に

Posted by admin on 2014年5月22日

最近カラオケに行ったこととしては、サークル活動の新入生歓迎会ですね。その時は私は久々のカラオケだったのですが、サークルがコーラスサークルだったので、新入生も含めてみんなそろって歌がすごく上手で。アニソンからジャニーズ、ボーカロイドまで守備範囲が広かったものでとても驚きました。曲目のなかには音楽の授業でも歌うような合唱曲もあり、みんなで「あ、これ懐かしいね」なんて言いながら各々ソプラノやアルトのパートに分かれて合唱したりもしました。コーラスサークルらしい、ちょっと変わったカラオケの楽しみ方ですよね。
歓迎会に参加した一人にものすごく「野原しんのすけ」の声マネが非常に上手い人がいましたね。しっとりとした真面目な曲を歌っている最中に、急にしんのすけの声と口調に変化したりして周囲の笑いを誘っていました。一口にカラオケといっても一緒に行くメンバーによって全体の趣向が異なってくるので、楽しみ方はたくさんあると思います。単に上手さだけでなく、その集団の特色やその人の歌の技術以外での得意なところも見えると嬉しいですね。

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